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07« 2017/08 »09

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解放ってすばらしい!

明日は楽しみにしていた高速教習でっす!いやっふーいvvv

それにしてもさっぱり絵が描けないよアウチ!!

いろいろ待たせてホントごめんなさい!!!
そろそろ余裕出来そうなのでがんばりまっすお!!!


追記で今日の日記大改造版。
イミフ超注意!!!

今日、僕はうずく痛みを抑えきれず、とある場所に出向いた。
淡い橙色の四角い建物についている、木目のドアをそっと押し開く。
すると、正面に座っていた人と目が合った。その人は僕の方を見ると柔らかく笑い、「こんにちは」と優しく声をかけてくれた。
「あ、あの、11時に予約したんですけど・・・」
「はい、少々お待ち下さい」
そう言って、その人は僕が持っていた青いカードと引き換えに紙の挟まれたボードを手渡した。質問に答えよというものだった。
僕は傍にあった椅子に腰掛け、備え付けにボールペンでチェックを入れていった。
全てチェックし終え、ボードをさっきの人に返すと、僕の青いカードが返された。
しばらく待っていると奥に呼ばれた。いくつかの問答の後、まず中の写真を撮りたいと言われて別室に招かれた。細長い棒をかまされ、僕のまわりをくるくると板状のものが廻る。
しばらくして板が止まると、僕はまたもとの部屋に戻された。部屋の真ん中あたりに置かれた一人掛けのソファに座るよう言われ、そのまま待たされた。
どれくらい経っただろうか、僕の後ろに白い服をまとった男が現れた。さっき撮った写真を見ながら、僕の掛けているソファを押し倒していく。僕は緊張に体を強張らせながら男の話を聞いていた。
説明が終わると、男は僕の腔をめいいっぱい押し広げ、中に注射器をさした。ちくりと一瞬痛んだが、僕は堪えた。しばらくすると刺された部分は徐々に感覚を失い、男のなすがままとならざるを得なかった。
男が銀色に鈍く光る棒状のものを侵入させる。棒はブーンと音を立てながら壁面に押し付けられる。伝わる振動は時に脳へと至る電流となった。
時に強く吸われ、振動は止まることを知らず、僕は男に身を任せ続けた・・・・・・。

「終わりましたよ」
男の声に、僕ははっとした。何度出し入れされただろうか、気づけばあれから1時間が経過していた。
あれだけ僕を悩ませていた痛みは、この短時間で綺麗に消え去っていた。
優しく微笑む男に僕はお礼を言い、そのままその建物を出ようとした。
その時、男が後ろからこう言った。
「またのご利用をお待ちしております」




はい、これ読んでくれた人ありがとう!
自分で描いてて意味不明感Maxだったぜ!
文章能力ない奴が無理してはいけないことがよくわかりました(笑)
あ、ちなみに普通に歯医者行っただけですww11時くらいに行って、歯のレントゲンとってもらって、さくっと治療してもらいました!
奥の虫歯だったんでもうあごが疲れた~^^;
まだもちっと通院が必要だそうですが、いい歯医者さんだったのでこれから行きつけにしようかなって思います♪
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